アップデート通知が来て随分放置してIS12Sだが、ようやくアップデートを行った。
XperiaZの時と同じように、SuperSUを一旦無効化にしたものの、OTAで普通にアップデート完了。その後Rootが維持されていることも確認した。
システム領域をいじっていないから出来るんだろうけど、もはやRootはいらないような気がしてきた。
ちなみに復活したアプリ達が以下。
(S)GREE (1.0)
(S)LISMO Book Store (1.1)
(S)LISMO WAVE (1.0)
(S)MonsterHunterDH (1.0)
(S)Photo Air (1.0.1)
(S)PicCollage (1.0)
(S)SnapDish (0.5)
(S)TETRIS LEAGUE (1.0)
(S)unlimited (1.0.1)
(S)お買い物サーチ (1.0.0)
(S)じぶん銀行 (1.0)
(S)コロプラ (1.0)
(S)スマホカバー (1.0.0)
(S)ソラテナ (1.0)
(S)ナビウォーク (1.0)
(S)動画on! (1.0)
(S)家庭医学大全科 for au (1.0)
(S)楽曲検索 (1.0)
au Wi-Fi接続ツール (3.1.5)
Friends Note (2.4.18)
GREEマーケット (2.0.1)
LISMO Player (2.02.00)
Media Remote (0.0.1)
Skype (1.8.0.83)
アストロ (ASTRO_3.1.350.astrolite)
ウイルスバスター (2.1)
ニュースEX (4.1)
取扱説明書 IS12S (0.1)
安心アプリ制限 (Ver 1.2.3)
テレビ.Gガイド (2.4.1)
増えすぎ。消せるだけ消すが。。。
2013年11月9日土曜日
2013年10月24日木曜日
XperiaZ(SO-02E) Rootを維持したまま10.3.1.B.0.256(Android4.2.2)へアップデート
ついにXperiaZにAndroi4.2.2がきた。
http://www.nttdocomo.co.jp/support/utilization/product_update/list/so02e/20131015.html
というわけで、私のXperiaZもアップデートすることにした。
今回はOTAのみの提供ということで、SUSが利用出来ないのが非常に残念。
行った手順は以下。
1. かねてより利用していた[superuser]アプリを「SuperSU」アプリに変更。
2. [SuperSU]の設定で、[スーパーユーザーを有効化]のチェックをオフにする。
3. 普通にアップデートする。
4. アップデート完了後に、[SuperSU]の設定で、[スーパーユーザーを有効化]のチェックをオンにする。
これで行けた。
XperiaZ(SO-02E)の4.2.2の使用感は、可もなく不可もなくといったところ。
まだまだ行ける感じ。
Kitkatも来てくれるといいけど。
Xposedとかでいじりまくっていた場合には、[SuperSU]の設定以外にもやることがある模様。
正直ROM焼きもしてないし、おサイフも使ってるし、ということでRoot化している必要がないように思えてきている。広告無効化とバックアップのためだけにRoot化しているような・・・
バックアップはADBBackupなりHeliumを利用すればいいように思える。
ただ広告はhostsいじるからどうしようもないかもしれない。
http://www.nttdocomo.co.jp/support/utilization/product_update/list/so02e/20131015.html
というわけで、私のXperiaZもアップデートすることにした。
今回はOTAのみの提供ということで、SUSが利用出来ないのが非常に残念。
行った手順は以下。
1. かねてより利用していた[superuser]アプリを「SuperSU」アプリに変更。
2. [SuperSU]の設定で、[スーパーユーザーを有効化]のチェックをオフにする。
3. 普通にアップデートする。
4. アップデート完了後に、[SuperSU]の設定で、[スーパーユーザーを有効化]のチェックをオンにする。
これで行けた。
XperiaZ(SO-02E)の4.2.2の使用感は、可もなく不可もなくといったところ。
まだまだ行ける感じ。
Kitkatも来てくれるといいけど。
Xposedとかでいじりまくっていた場合には、[SuperSU]の設定以外にもやることがある模様。
正直ROM焼きもしてないし、おサイフも使ってるし、ということでRoot化している必要がないように思えてきている。広告無効化とバックアップのためだけにRoot化しているような・・・
バックアップはADBBackupなりHeliumを利用すればいいように思える。
ただ広告はhostsいじるからどうしようもないかもしれない。
2013年10月19日土曜日
windows8 windows8.1へアップグレード
タダでアップグレードできるということで、さっそくWindows8.1へアップグレードした。
アップグレードはWindowsストアから行う。
1回クリックしたら、画面を眺めて待つだけという超簡単なアップグレードであった。
ここまで来ると再起動を何度もすることになる。
その後、情報や設定を入れ込めば終了。
ちなみにかかった時間は約3時間半。
WiMAXには荷が重かったかもしれない。
20131020追記
VMWarePlayerのネットワーク設定がおかしくなってしまったので、VMWarePlayerを再インストールした。その後問題なく利用出来るようになった。
アップグレードはWindowsストアから行う。
1回クリックしたら、画面を眺めて待つだけという超簡単なアップグレードであった。
ここまで来ると再起動を何度もすることになる。
その後、情報や設定を入れ込めば終了。
ちなみにかかった時間は約3時間半。
WiMAXには荷が重かったかもしれない。
20131020追記
VMWarePlayerのネットワーク設定がおかしくなってしまったので、VMWarePlayerを再インストールした。その後問題なく利用出来るようになった。
2013年10月5日土曜日
IBM Thinkpad x32 WIndows XPをP2VしてVMwarePlayerで動かす
来年の春にはWindowsXPのサポート期間が終了する。
というわけで、昔のノートパソコン(Thinkpad x32)の延命措置としてubuntuでも入れて遊ぶことにした。まずはせっかくのWindowsXPをP2Vして一応取っておくことにした。
さっそく作業を開始。
準備するのは以下。
・vCenter Converter
・プロダクトキー変更ツール
どちらもThnkpad X32に置いておく。
上記の2つを用意のあとだいたい以下のような流れで作業を進めていく。
1. vCenter ConverterをThnkpad X32にインストールしておく。
2. コンバート前にいろいろと準備。
(私の環境ではRAMDiskの削除等行った。)
3. プロダクトキー変更ツールでプロダクトキーを変更。
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/bb457078.aspxを参考にプロダクトキーを以下のように変更する必要があった。
Windows XP Professional 32 ビット版
MVF4D-W774K-MC4VM-QY6XY- R38TB
Windows XP Tablet PC Edition
XT67V-GY7FW-GR6FR-WDK2C-8T97J
Windows XP Professional x64 ビット版
FM634-HJ3QK-6QVTY-RJY4R-XCR9J
プロダクトキー変更ツールは使えば分かるレベルのもの。
4. プロダクトキー変更後に再起動。
5. vCenter Converterにて仮想マシンにコンバート。
6. コンバート完了後にVMWarePlayerで再生。
※ 私の環境では起動後にまたしてもプロダクトキーを求められ、結局パソコンの裏に貼っているプロダクトキーを入力し、インターネットで認証完了となった。
ひとまず以上でP2V完了。
メモリを増やしてやると、悲しいことに物理マシンで動いてる時よりサクサクに・・・
さて、これで心置きなくLinuxで遊べる。
というわけで、昔のノートパソコン(Thinkpad x32)の延命措置としてubuntuでも入れて遊ぶことにした。まずはせっかくのWindowsXPをP2Vして一応取っておくことにした。
さっそく作業を開始。
準備するのは以下。
・vCenter Converter
・プロダクトキー変更ツール
どちらもThnkpad X32に置いておく。
上記の2つを用意のあとだいたい以下のような流れで作業を進めていく。
1. vCenter ConverterをThnkpad X32にインストールしておく。
2. コンバート前にいろいろと準備。
(私の環境ではRAMDiskの削除等行った。)
3. プロダクトキー変更ツールでプロダクトキーを変更。
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/bb457078.aspxを参考にプロダクトキーを以下のように変更する必要があった。
Windows XP Professional 32 ビット版
MVF4D-W774K-MC4VM-QY6XY- R38TB
Windows XP Tablet PC Edition
XT67V-GY7FW-GR6FR-WDK2C-8T97J
Windows XP Professional x64 ビット版
FM634-HJ3QK-6QVTY-RJY4R-XCR9J
プロダクトキー変更ツールは使えば分かるレベルのもの。
4. プロダクトキー変更後に再起動。
5. vCenter Converterにて仮想マシンにコンバート。
6. コンバート完了後にVMWarePlayerで再生。
※ 私の環境では起動後にまたしてもプロダクトキーを求められ、結局パソコンの裏に貼っているプロダクトキーを入力し、インターネットで認証完了となった。
ひとまず以上でP2V完了。
メモリを増やしてやると、悲しいことに物理マシンで動いてる時よりサクサクに・・・
さて、これで心置きなくLinuxで遊べる。
2013年9月27日金曜日
Xperia arc LegacyXperia - stable 20130908を焼く
DesireHDをいじったついでにXperia arcもカスタムROMを焼いた。
LegacyXperiaのstable版(多分4.2.2の最終版)を焼いてみた。
久々のarcのROM焼きで勝手が違うので戸惑った。
基本的にはhttp://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=2147958の通りに行ったが、微妙に違う点もあるので、メモがてら以下に記載。
1. flashtoolsで「LT18i 4.1.B.0.587 ME & North Africa.ftf」を焼く
2. fastbootを起動し、http://legacyxperia.basketbuild.com/index.php?dir=main/cm10.1/anzu/release/からダウンロードした「cm_anzu-LX-20130908-RELEASE.zip」を解凍し、「boot.img」を焼く
>fastboot flash boot boot.img
3. リカバリーモードに入る(LegacyXperiaのマークが光ってる時にボリュームダウンボタン連打)
4. CWMから「cm_anzu-LX-20130908-RELEASE.zip」を焼く
5. http://legacyxperia.basketbuild.com/index.php?dir=main/cm10.1/からダウンロードした、「gapps-jb-20130812-signed.zip」を焼く
6. データをwipeする
7. 再起動
割と面倒であったが、4.2.2になると意外と快適だった。
現状のパフォーマンス設定は以下のとおり。
CPU調整:SMARTASSH3
最小CPUクロック:122MHz
最大CPUクロック:1401MHz
I/Oスケジューラ:ROW
LegacyXperiaのstable版(多分4.2.2の最終版)を焼いてみた。
久々のarcのROM焼きで勝手が違うので戸惑った。
基本的にはhttp://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=2147958の通りに行ったが、微妙に違う点もあるので、メモがてら以下に記載。
1. flashtoolsで「LT18i 4.1.B.0.587 ME & North Africa.ftf」を焼く
2. fastbootを起動し、http://legacyxperia.basketbuild.com/index.php?dir=main/cm10.1/anzu/release/からダウンロードした「cm_anzu-LX-20130908-RELEASE.zip」を解凍し、「boot.img」を焼く
>fastboot flash boot boot.img
3. リカバリーモードに入る(LegacyXperiaのマークが光ってる時にボリュームダウンボタン連打)
4. CWMから「cm_anzu-LX-20130908-RELEASE.zip」を焼く
5. http://legacyxperia.basketbuild.com/index.php?dir=main/cm10.1/からダウンロードした、「gapps-jb-20130812-signed.zip」を焼く
6. データをwipeする
7. 再起動
割と面倒であったが、4.2.2になると意外と快適だった。
現状のパフォーマンス設定は以下のとおり。
CPU調整:SMARTASSH3
最小CPUクロック:122MHz
最大CPUクロック:1401MHz
I/Oスケジューラ:ROW
スコアも想像よりはよい・・・
2013年9月26日木曜日
DesireHD JerryTimeR11を試す
久しぶりにDesireHDにカスタムROMを焼いてみた。
とはいえ大事なSIMフリー機なので、一応電源は入るようにしていた。
今回は完成度が高いJerryTimeの4.2.2の最終版である、R11を焼いた。
http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=1778202からROMをダウンロードして、GAAPSと焼くだけ。
焼いたあといじってみた感想はとてもヌルヌル動く。シングルコアとは思えないほどの動作。DesireHDは本当に特別なスマートフォンだと思う。
現状のパフォーマンス設定は以下のとおり。
CPU調整:SMARTASSV2
最小CPUクロック:245MHz
最大CPUクロック:1401MHz
I/Oスケジューラ:DEADLINE
とはいえ大事なSIMフリー機なので、一応電源は入るようにしていた。
今回は完成度が高いJerryTimeの4.2.2の最終版である、R11を焼いた。
http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=1778202からROMをダウンロードして、GAAPSと焼くだけ。
焼いたあといじってみた感想はとてもヌルヌル動く。シングルコアとは思えないほどの動作。DesireHDは本当に特別なスマートフォンだと思う。
現状のパフォーマンス設定は以下のとおり。
CPU調整:SMARTASSV2
最小CPUクロック:245MHz
最大CPUクロック:1401MHz
I/Oスケジューラ:DEADLINE
スコアもまずまず、というかこの時代のスマートフォンとしてはとても素晴らしい値。
せっかくなので、プリモバイルSIMを挿入し、しばらくまた放置してみる。
2013年8月7日水曜日
TS32GSDHC10E ベンチマーク
SSDだけではどうも容量が足りない、、、ということでSDカードにもデータを保存しようということで、TS32GSDHC10Eを購入した。
クラス10だし、まずまずの速度は出るだろうということで選択した。
ベンチマークの結果は以下
可もなく不可もなくってところだろうか。
トランセンドだし信頼もそれなりということで、ひとまずこれを使用していく。
仮想マシンを使いまくるとDisk容量がどんどん足りなくなる・・・
クラス10だし、まずまずの速度は出るだろうということで選択した。
ベンチマークの結果は以下
可もなく不可もなくってところだろうか。
トランセンドだし信頼もそれなりということで、ひとまずこれを使用していく。
仮想マシンを使いまくるとDisk容量がどんどん足りなくなる・・・
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