2013年2月15日金曜日

AndroidSDK アップデートが出来ない場合

なんとなくAndroidSDKManagerを立ち上げたら、AndroidSDKToolsがアップデート出来ることが判明した。

今のRevisionが21.0.1で、これが21.1になるものと思われる。

しかし、何回インストールしようとしても、ごちゃっと英語が並んだ後、[アクセスが拒否されました。]と出てくる。

本来は[C:\Program Files (x86)\Android\android-sdk\temp]に必要なファイルをダウンロードして、ダウンロードしたファイルでアップデートを行う流れなんだろうけど、今回お怒りなのはさわろうとした時にその必要なファイルが無い、という理由なんだと脳内変換した。

それもそのはずでダウンロードを全然行なっていない。
なぜか分からない。と、少し悩んだのだが、[SDK Manager.exe]を[管理者として実行]したら全てがうまくいくようになった。

管理者として実行していないかったので、[temp]フォルダに対してのアクセス権がなかったものと思われる。

今回学んだのは怪しい時は[管理者として実行]をすること。

作業前

作業中

作業後






2013年2月14日木曜日

WM3600R 旧契約(BIGLOBE)の解約を行った

現在の契約内容は、
旧:BIGLOBEWimax(端末WM3600R)、1年1ヶ月目
新:BIGLOBEWimax(端末WM3800R)、1ヶ月目

ということになっている。
なので、契約更新月になっている旧契約を解約していく。
ネットで全部出来る様子なので、以下URLにアクセスする。
http://support.biglobe.ne.jp/jimu/keiyaku/kaiyaku/index.html

MyBIGLOBEにすでにログインしている場合はここから先ログインすることはない。
まだMyBIGLOBEにログインしていない場合には解約するIDでログインすること。
ここで間違えると悲惨な結末を迎えることになると思う。

今回はインターネット接続だけでなくBIGLOBEごと解約をする。
ということで[退会する]を押下。

そのあとは、個人情報の確認(特にIDなど)をし、間違いないことを確認しつつ退会を進めていく。

25日までの退会申し込みなら当月末解約となり、そうでない場合は翌月末解約となるようなので、ここは注意が必要。

ちなみにこの確認中にあまりもたもたしてしまうと、セッションタイムアウトか何かになってしまうようである。

退会申し込み受付が終了するとアンケートがあり、自分は時間があったので答えてみた。

退会受付状況は以下で確認出来る。
https://member1.sso.biglobe.ne.jp/scpf_mem/a2/cancel_resign.php

これでBIGLOBEWimaxが解約出来たので、来月からもBIGLOBEWimaxにお世話になっていく。Sonetなんかも特典がすごいとは思うが、一度利用してしまってもう使うことは出来ないようなので、BIGLOBEさんがこの別IDならばキャンペーン適用を続けていく限りBIGLOBEさんについていきたいと思っている今日このごろ。

2013年2月13日水曜日

WM3800R BiglobeキャンペーンでKindle Paperwhiteをネットで頼んだ

今回のWM3800Rを契約した際のBIGLOBEの特典として、Kindle PaperwhiteKindle Fire HD 16GBがもらえるとのことだったが、今日会社から帰ると申し込み案内が来ていた。


ということで、さっそく申し込んだ。
指定されたアドレスを開くと以下のような画面。


と様々な注意書きなどある。
難しいことはほとんどないので、指示にしたがって申し込みを進めていく。
ただ唯一困ったのは、住所入力フォームの文字数制限。


全角15文字、半角なら30文字まで入力可能とのこと。
私は今アパートぐらしなのでアパート名を入れると県名市名町名など除き数字カタカナを半角で入れても半角換算で約40文字。。。

ということでアパート名の一部を削って入力した。

そこはケチらず100文字くらい入るフォームにしといてほしかった。

2年縛りが嫌なのとすでにNexus 7を所有していることからKindle Paperwhiteを申し込んだが、住所的にちゃんと届くか、またこのKindle Paperwhiteをどう使うかについて考え中。

まずは無事に届くことを心から祈っている。


2013年2月12日火曜日

WM3800R WM3600R用クレードルにはささらない

前回のWM3500RからWM3600Rの時もそうだったので、そうだとは思っていたが、題名の通りWM3600R用クレードルWM3800Rはささらないことがはっきりした。

まずはクレードルにささっている姿を比べた。

次にWM3800Rのささる部分。

次にWM3600Rのささる部分。

最後にクレードルを並べてみた。
左がWM3800R、右(ほこりかぶってるの)がWM3600R

というわけで、ささる部分の形も違うので、当然といえば当然だが、WM3800RにはWM3800R用クレードルしかささらない。

WM3800R リモート起動は見境なし

WM3800Rを手に入れてから初の出社日の今日、リモート休止とリモート起動の機能を試していて気がついたことがある。

リモート休止はもちろんWM3800RとWifi的に接続されていることが条件で、AtermToolから休止をすることになる。なので、これは携帯端末とWM3800Rは1対1である。

注意すべき点はリモート起動はそうではないということ。
リモート起動は、リモート起動が出来る設定にしてあるWM3800Rが休止状態の時、AtermToolを立ち上げてBluetoothが届く範囲ならどの端末でもリモート起動が出来る。以下が自分が試しこと。

まず登場人物は以下。
GalaxyNexus・・・wifiON
IS12S・・・wifiON
DesireHD・・・wifiOFF

○パターン1
この状態で、GalaxyNexusでWM3800Rを休止状態にする。
休止後IS12SでAtermToolを立ち上げる。
すると、[リモート起動]ボタンが登場。
[リモート起動]を押下すると、WM3800Rは起動した。

○パターン2
次に再び、GalaxyNexusでWM3800Rを休止状態にする。
休止後DesireHDでAtermToolを立ち上げる。
すると、[リモート起動]ボタンが登場。
[リモート起動]を押下すると、WM3800Rは起動した。

ということで、当たり前といえば当たり前だが、wifiのONOFFは関係ない様子。

まわりにたくさんの休止状態のWM3800Rがある場合、自分のWM3800Rだけ狙ってONに出来るかは分からない。

当然と言えば当然だし、事前情報や説明書に書いてることかもしれないが、リモート起動は見境なく行うということに改めて驚いたので、一応メモとしてこちらに残しておく。

740SC プリモバイルを手に入れてきた

プリモバイルといえば、これまでX04HT、X02TとWindowsMobile端末を使用した経験がある。
だが、今回はガラケーの740SCを購入した。

まあ簡単にいうと来年の今日以降にMNPするための出費。

ただ、740SCはSIMフリー化出来るという噂を聞いている。
時間を作って、SIMフリー化を行うつもり。

久しぶりのパカパカケータイの購入。
ここ3年はHT-03Aから始まりスマートフォンばかり買っていたので、なんとなく懐かしい気分になった。





2013年2月11日月曜日

Nexus7 aokp_grouper_jb-mr1_build-3を試す

いつの間にかbuild-3になっていたので、何も考えずNexus7に焼いてみた。

以前よりももちろんいろんな機能は増えているはずなんだが、今回はとりあえず焼いただけで終了。

細かくは以下参照。
http://aokp.co/release-jb-mr1-build-3/

動作もなめらかで、快適。

スコア的にも前回からあまり変化なし。

pieで操作するPARAや、TSMLauncherでも入れたほうが革新的でいいのかもしれない。





3G版も出て、新Nexus7の噂も出ているのだが、元々が快適過ぎたせいか、あまり気になることもなく、積極的にROMを焼くこともない日々が続いている。
だが、安定して使えることが一番だからこれでいいのかもしれない。
性能を求めるようになるともっと積極的にROM焼きをしていくようになるかも。