2011年4月11日月曜日

現在外出時に持ち歩いているものたち

最近rootをとったりカスタムロムを入れたりと派手なことをやっていないので、とりあえず持ち歩いているものの整理を使用と思う。
現在外出時に必ず持ち歩いているものは以下のとおり。

IDEOS BM-SWU300(主に通話用に)

・Softbank 001HT DesireHD(主にインターネットみたりメールしたり通話以外で)

AtermWM3500R(つながるところは全部、家のインターネットも兼任)

BM-MF30IDEOS用U300(WiMAXがだめなところはこっちで)

・巻き取り式USBケーブル2本(充電&データ通信・転送用)

モバイルブースター

とこんな感じ。モバイルブースターについては、あまり使う機会がない。基本的には会社や出先で充電できる場面では一応充電していたりするので、電池がなくて困ったという機会にはまだ1回か2回くらいしかない。

ただこれだけものが増えると、置き場所に困るというかどう持ち運ぶかで悩む。
とりあえず、ルーター二つに関してはデジカメケースに、エネループはそのまんま、電話機はポケット右左にって感じには現在は落ち着いているが、いい作戦があればどんどん試していこうと思っている。

2011年3月28日月曜日

DesireHD契約時に付いてきたWホワイトを解除

DesireHDで通話はほとんどする気はない。
もっというと、パケット通信もする気はない。

今回の契約で必須だったのは、Wホワイトと安心保証パック。
まずは、Wホワイトの解除を行う。

やり方は非常に簡単。

1, MySoftBankでログインして、[変更手続き]をクリック。
2, 割引サービスには、Wホワイトと記載されているので、[変更する]をクリック。
3, [通話・通信料割引サービス変更]にチェックが入っていることを確認し、[次へ]をクリック。
4, [Wホワイトを利用しない]にチェックが入っている状態で、[次へ]をクリック。
5, 次の画面でも[次へ]をクリックして、[申込]をクリック。

安心保証パックについては、電池がもらえる以外のどんな特典があるか調べてから、いらないようなら外してしまおうと思う。
※結局電池パックだけ頂いて安心保証パックの解除を行った。

2011年3月26日土曜日

DesireHD祭りに参加した

ずっと前からほしいなあと思っていた、「DesireHD」をついに昨日手に入れてきた。

大体の量販店が、フォトビジョンとセットで1円みたいなセールを行う中、ドスパラでは新規9980円の一括でフォトビジョン無しで契約できるということで、ドスパラで購入した。

購入時はWホワイトと安心保証パックの契約が必須となるが、この2つに関してはあとで解約しても問題なさそうなので、月額約1000円での運用できそう。

格安でDesireHDを手に入れることができて本当に満足。
しかも、DesireHDのCPUと、新発売のXperia arcのCPUも大した違いはないのでまだまだ長く現役でいつづけられる端末だと思う。

今後はIDEOSやHT-03Aと同じように、rootをとって、カスタムロムをいれたりして遊んでいこうと思う。

2011年3月9日水曜日

IDEOS UltraJack-Recoveryを入れる

手順はいろいろな所でもう出ているので、簡単にメモ程度に残す。
※これやるとどうなるか責任とれないので、やるときは自己責任と強く念じて理解してから行なうこと。

1, サイトから、「UltraJack-Recovery_v6.2.2.zip」をDLする。UltraJack-Recovery_v6.2.2.imgだけだと、今回の手順ではできない。
2, 次にfastbootモードで起動(終話ボタン+電源+ボリュームダウン)。
3, IDEOS画面で「UltraJack-Recovery_v6.2.2.zip」を解凍したフォルダ内の、「install-recovery-windows.bat」をたたく。
4, リブートがかかる。上がってきたら電源を切る。
5, リカバリーモードで立ち上げてみる通話ボタン+電源+ボリュームアップ)。
6, これで、今までと違うカスタムリカバリの画面が出てくれば、完了。


バックアップをとってみると、「nandroid」ディレクトリに「mem=211M」というディレクトリが作成された。
中のまで確認してみると、「boot.img」等バックアップの時に選択したものが出来ていた。

今後はリストアを試してみる。

2011年3月8日火曜日

IDEOS そろそろカスタムリカバリーでも入れたい

HT-03Aほど、カスタムROMを入れまくろうとは思っていないが、Android2.3のROMも出回っているので、そろそろ導入したくなってきている。

そこで、大事なのが、現在の状況のバックアップ。
そのために、HT-03Aでも入れたような、カスタムリカバリーが必要となる。

現在カスタムリカバリーといえば、UltraJack-Recoveryや、ClockworkMod Recoveryなどがあるようだ。

ほかにもあるのかもしれないが、このどちらかだと、もうすでに試されている方もいるので、迷いなく導入ができそう。

暇な日を見つけて、試したいところ・・・

2011年2月28日月曜日

vistaとubuntu10.10を共存させてみる

1TBのHDDを購入し、とりあえず、今までの環境に戻すことができた。

しかし、1TBもあれば、ちょっと遊んでみたいなんて思ってしまうもの。

そこで、windows vista と ubuntu10.10を共存させてみようなどと考えてみた。

そもそもwindowsじゃなきゃ出来ないことは普段の生活でしているわけではないので、そもそも困ることは少ない。

もともと、vista用に300GB、データ用に500GBのパーティションを切っていたので、残りの部分にぶっこむことにした。

とりあえず、ext4とswap領域をつくって、ブートローダをこの1TBのHDDにして、インストール開始。

あとは、Tokyoを選択し、キーボードレイアウトをJapanにして、適当にユーザー名、コンピュータ名、パスワードなんかを設定して、めんどくさいので自動ログインの設定にしといて、放っておけばそのうちインストールは終了。

とりあえず、RAMディスク化くらいはやっとこうかと思う。

思えば、始めてHDDにubuntuをインストールしている。

windows7も高いので、これで本当に困らない生活ができたら、メインパソコンは今後もubuntuやらDebianなんかでいいような気がする。

2011年2月23日水曜日

Windows7x64にSP1をあててみた

さっそく適用してみた。

正直言って体感では、ほとんど差が無いように感じる。

それもそのはずで、今回の変更点は以下の内容だからかと思う。
・サードパーティ製のサーチフェデレーションサービスの強化
・HDMIオーディオデバイスのパフォーマンス改善
・XPSドキュメントのプリント問題改善
・フォルダーオプションにおける「ログオン時に以前のフォルダーウィンドウを表示する」機能のウィンドウ位置、サイズ等の正確な復元
・RRASとIPSecのサポート拡張
・AVXのサポート

あとは、WindowsServer2008R2SP1と組み合わせて使うことで威力を発揮する機能なんかもあったと思いますが、個人のパソコンではあまり恩恵を受けることはなさそう。

とりあえずこれが待ちに待った(?)SP1である。